大之木ダイモ

■ご夫婦共に「一目ぼれ」

セントラルシティこころの一角にある大之木ダイモのモデルハウス「BLANCA(ブランカ)」。
遠くからでも目立つ白い壁とかわいらしいカフェ風のスタイルに、ご夫婦ともに一目ぼれしたというA様。
お子さんおふたりも「こんな家に住みたい!」とおっしゃったそう。
ご家族4人が全く同じ好みであったことから、話はとんとん拍子に進みました。

■機能面でも大満足

気密性の高さから、「とても静か」と奥様はおっしゃいます。
雨が降っていないかどうか、お隣の家の屋根を見て確認するほどだとか。
また、「冬は蓄熱暖房機様様です。吹き抜けでも、むしろ暖かさが家全体に伝わって助かっているんです」とも。夏場も湿気を感じずにさわやかなんだとか。
これも、壁の漆喰効果です。
何より木をふんだんに使った家に憧れていたというA様ご夫妻。
それは、お子さまにも伝わったようで、1年を通し学校から戻ってくるとすぐに靴下を脱いで裸足で過ごされているとのこと。
木の家の良さを体感されているのだと感じます。

以前お住まいだったのは大手ハウスメーカーのメゾネット賃貸。
2階は暑くて大変だったとのこと。
「木の床は本当に気持ちが良くて」とは奥様。
また、以前の賃貸では感じられなかった家族の気配が、今では吹き抜けを通して感じることができるとおっしゃいます。

■土地では少し悩みましたが…

A様ご夫妻が検討されていた土地は、ふたつありました。
平地のエリアと、ここ、セントラルシティこころです。
A様がこの家を検討され始めた頃、お子さまは幼稚園と小学校3年生。
平地のエリアでは、学校も遠く大通りを通らなくては通えない場所でした。
「本当はこの高台に上がってくるのにはちょっと抵抗感があったのですが…」とは言いながらもやはりお子さまの通学の際の危険を考えると団地内に学校のあるこのセントラルシティこころに決めざるを得なかったとおっしゃいます。
実際この団地の住み心地はどうですかとお聞きしました。
「まだまだバスなどの交通の便は良くないとは思いますが、団地内で生活の大部分が完結します。自転車さえあれば大丈夫な位。すぐ近くに小児科も、歯医者さんもありますし、結果的によかったと思います」とのこと。
近くの公園も団地内の子どもたちの遊び場になっていて、世代の近い人たちの住む新しい住宅団地の良さが今だからこそよくわかったとおっしゃってくださいました。

■約8年―いまだに新鮮です

家づくりを考え始めた頃、ご主人のご両親が「早く広島に家を構え落ち着いたらどうだ」とおっしゃっていたそう。
そのご両親、この「BLANCA(ブランカ)」をご覧になった当初は「長い目で見たら飽きが来ないか」とご心配だったご様子。
ですが、今でも遊びにいらっしゃる度に「いい家だ」とおっしゃるそうです。
奥様も「引っ越して8年くらい経ちますが、いまだに新鮮な感じ。お友達にもカフェ風だとか、かわいいねと言ってもらえるんです」と満足そうな笑顔です。

上の娘さんも「お友達にかわいい家だねと言われるし、木の香りがいいです」とこれまたにっこり。
木をふんだんに使用し、柱や梁をあえて見えるようにした家だからこその日々の楽しみだったのでしょう。
木の色もどんどん落ち着き、安らぎの空間がさらに味わい深くなって行っているようです。

■”焦らせない”担当者に安心感

他の工務店ともお話をされていたA様。
「その会社の営業担当者と話をしていると、なんだか焦らせるような感じを受けました。
その点、大之木ダイモの担当さんは違うと思いました。
家を見たいというとすぐに見せてくださるフットワークの軽さと、その一方では無理に押してこないバランスがよかった」とのこと。
長いお付き合いになるのだったら、大之木ダイモがいいと思って頂けたようです。

■不具合は全くなし

住み始めてからの不具合は特にないとのことで、安心しました。
網戸の滑りが悪くなった、自然素材の木で作った外壁の板が少し反った程度で即生活に支障をきたすものではなかったとおっしゃっていただけました。
「本当にいい家です。木の反りも、自然素材だからこそ」とのお言葉に、こちらが感謝してしまうほど。
愛情を持って家と接して頂けているのがわかりました。

■家を決める際には「現地・現物を見ること」

土地に関しても、家に関してもやはり「実際に見ることが大事」と奥様。
「写真は撮り方次第でいくらでも広く良く見せることができるでしょう。
その点、実際に見学会に行き、見て、触れてを繰り返すことで目が肥えてくると思うんです。
また、土地も周囲を実際に見ることで自分たちの生活をイメージできます。
出向くことが大事だと思います」とこれから家づくりをされる方へアドバイスをくださいました。
A様ご夫妻はこれらの点に加え、新しい住宅団地であったことにも注目されました。
「既に出来上がったコミュニティに入ってゆくのは難しいかなとも思いました。
新しい団地は、いわゆるしがらみがないだけに気持ちもラクです。
ご近所さんとは、同世代の子どもを持つ親としての共通点がありますから」。
これからも「住めば住むほどずっと住み続けたくなる家」であり続けたいと思えるコメントを頂きました。


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