BLOG/大之木ダイモ

ー 愛媛県松山市 寺子屋本舗道後店

前回に引き続き道後をぶらぶらしたお話を少々させていただきます

「道後ハイカラ通り」をずーっと進んでいくと行き着くのがこちら

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まぁ人混み避けて「道後ハイカラ通り」通ってないんですが

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はい、「道後温泉本館」です

放生園では「坊っちゃんカラクリ時計」のカラクリを見ることは出来ませんでしたが

道後温泉に着いたのはちょうど正午だったので「振鷺閣(しんろかく)の刻太鼓」が打たれていました

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残念ながら温泉に入ってゆっくりしていく時間はなかったので、

建物だけでもとあっちから撮ったりこっちから撮ってみたり

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道後温泉のすぐ側にある「坊っちゃん広場(?)」には坊っちゃんの登場人物たちが。

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そして、ハイカラ通りにちょっとだけ入ったお店に寄ってみました。

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手造りおかきの『寺子屋本舗』さん

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美味しそうな香りがただよっていました

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こっちの看板が気になってしまって、ついついアイスを

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「醤油アイス」しっかり混ぜ混ぜしていただきました

店内で食べられるのでお茶もいただきつつのんびり食べていたら

ついつい置いてある他のせんべいやおかきが気になって欲しくなってしまうという罠が

今度は温泉にも行ってみたいものです。

 

以上、総務すみでした(*´ω`*)ノ

 

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ー 愛媛県松山市 道後湯之町

少し前に愛媛県今治市の「今治港」「かねと食堂」についてご紹介しましたが、

今回は同じ愛媛県でも呉市の対岸「松山市」についてです

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伊予鉄道の市内電車の駅『道後温泉駅』にやって来ました。

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1965年製造のモハ50形75号車輌がいました

1-2

昭和61年に新築復元された駅舎ということです。

追記:ちなみに2017年12月にリニューアルオープンされるらしく

スターバックスのお店も入るらしいです。どんな感じになるのか気になりますね。

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「坊っちゃん列車」1号機関車の復元機

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駅前の放生園には「坊っちゃんカラクリ時計」や足湯もあります

なんでも「坊っちゃん」って付いてるのかなぁと思ったり

そしてもう5分ほどこの時計の近くで待っていれば12時ちょうどには

カラクリ時計が動くのが見られたのに移動してしましました・・・

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道後村めぐりコースなど

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道後ハイカラ通りはアーケード街になっていて観光客でとてもにぎわっていました。

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道後温泉を楽しんでいる雰囲気が感じられるすてきな写真がポスターに

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こちらには看板猫さんでしょうか、堂々たるくつろぎっぷりで可愛かったです

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お土産屋さんにもやはり「坊っちゃん」は付きもののようで、

とっても美味しそうな「坊っちゃん団子」の箸置きが売られていました

それでは、このつづきは次回で~

 

以上、総務すみでした(*´∀`*)ノ

 

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ー 愛媛県今治市 かねと食堂

松山に行くはずが、「今治港」に衝撃を受けてなかなか離れられず

うろうろ見て回った結果ちょっとお腹がすいてきてしまいました

商店街

なのでお食事処を求めてやっと出発、

「みなと交流センター」から500mほど移動して目に入ったお店にそのまま入店

お食事処

『かねと食堂』さん

8時過ぎに今治港に到着し、みなと交流センター内をうろうろしていたとはいえ

9時前という中途半端な時間にもかかわらずオープンしている貴重なお店。

店内

どうやら朝の8時オープンらしいです。

厨房

昔からここで営業しているんだろうなぁという雰囲気。

招き猫が置いてある棚の中にはお稲荷や玉子焼きにお惣菜などが並んでいます。

お品書き

営業時間が長いのでメニューもご飯物からアルコールまでさまざま。

箸立て

きょろきょろしながら待っていると、やって来ました

木の葉丼

木の葉丼(630円)

実は「木の葉丼」って何かよくわからずに注文したのですが

関西方面ではメジャーらしい、薄く切った蒲鉾と青ねぎを鶏卵で綴じた丼物のことだそうです

この時間に食べるには重すぎず、軽すぎずちょうど良い感じでした

 

以上、総務すみでした( ´∀`)ノ

 

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ー 愛媛県今治市 今治港

先日、えひめ国体を観戦しに行った記事を書きました。

その日は、帰りは「松山観光港」から「呉中央桟橋」へのフェリーを利用したのですが

行きはとびしま海道を通り「岡村港」から「今治港」に出ているフェリーに乗船しました

1岡村港

久しぶりの「岡村港」は以前とあまり変わりなく。

3出港

朝日を見ながらの出港

今回乗った6時50分岡村港発の「第二せきぜん」が以前は一番早い便でしたが、

今はさらに早い6時20分岡村港発の「とびしま」という旅客船が出ているようです。

4来島海峡大橋

1時間ほどするとフェリーは「来島海峡大橋」の下を通過して

今治港には8時10分に到着、したのですが。。。。。。

これは前に今治港にやって来たときの写真なのですが、

0昔の今治港

今回フェリーが港に着いて見てびっくり

すっかり様子が変わっていました

5今治港

何ということでしょう~

6案内

あまりの変貌ぶりに、すぐに今治を出るつもりがなかなかここを離れられず

61階

まずは建物内に入って1階の発券所&待合室スペースのガラス張りに驚き

8待合室

2階では「待合室」の案内のおしゃれさにどこのオフィスかと思い。

9ラウンジ

さらに「しまなみラウンジ」ってなんぞや??と思ったら

10窓際

どーんと広がるすてき空間

11屋上

4階の展望デッキはこんな感じですよ。

12景色

もう松山行くの止めようかと思うくらいステキでした笑

ちなみにこの建物は「みなと交流センター(はーばりー)」と言うそうです。

何にしても出港してきた「岡村港」とのギャップがすごい

 

以上、とっても驚いた総務すみでした(゚∀゚)ノ

 

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ー 北海道 函館フェリーターミナル

まだまだ引っ張る、旅先シリーズ

青森県の田舎館村「田んぼアート」に感動した後、さらに北上してついに青森市へやって来ました。

でも着いたのは夕方で、いろいろやっていたらすっかり辺は真っ暗に

青森市の目的地は「青森フェリーターミナル」です。

暗くなってしまってどこが乗り場なのかよくわからず、ちょっと迷いながらもなんとか到着

津軽海峡フェリー

大きいのと暗いのとでよくわからない写真になっていますが、、、「津軽海峡フェリー」です。

ちなみにいくつかある客船のうち、私が乗ったのは

全長約144m・総トン数8,851トン、旅客定員数 583名の「ブルーハピネス」

青森~函館間を3時間40分の快適クルーズでつないでいます。

函館フェリーターミナル

と、言うことで4時間もしないうちに下船したのが「函館フェリーターミナル」

キレイなフェリーターミナルで、夜中に到着したのでロビーでは仮眠をされている方もちらほら

函館入り

暗くてまわりの状況がよくわかりませんが、確かに「函館フェリーターミナル」に到着したようです。

つまり、北海道入り

どうやら海を見渡せるウッドデッキには「ハートのモニュメント」なんてものがあったようですが

暗くてそんなことには全く気が付くこともなく、ターミナルを後にして移動。

新函館北斗駅

JR北海道「新函館北斗駅」にやって来ました。

2016年に北海道新幹線開業により渡島大野駅(おしまおおのえき)から新函館北斗駅に改称され、

函館駅方面へのアクセス駅となり、特急「北斗」「スーパー北斗」・快速「はこだてライナー」を含めた

全ての旅客列車が停車して新幹線と接続する「新函館北斗駅」は、北海道新幹線が2030年度に

札幌駅まで延伸されるまで、日本最北端の新幹線の駅となるそうです

残念ながらあまりに早く来すぎたため「新函館北斗駅」には入ることすら出来ませんでした

そんな「新函館北斗駅」にあった郵便ポストが・・・こちら

ずーしーほっきー

謎の生き物が郵便ポストの上に座っておられます

頭にトンボが乗っているので最初は「ヤゴ」なのかと思いましたが、

北海道北斗市の公式キャラクター「ずーしーほっきー」さんらしく

北斗市公式ホームページでは「北斗市の“いいところ”をPRしてゆく宣伝隊長」として紹介されていて、

北斗市特産のホッキ貝と、地元のブランド米「ふっくりんこ」を使った

ホッキの握り寿司をイメージしているという、、、、まさかの「寿司」

ちなみに頭に乗っている「トンボ」は「ずーしーほっきー」とは関係がなく

童謡「赤とんぼ」の歌詞が生まれた場所が「北斗市」なので

あちらこちらに「トンボ」がいるようです

何にしても全く覚えられそうにないと思った「ずーしーほっきー」という名前が

由来の”ホッキの握り寿司”を知ったことで、かなりのインパクトが残りました

 

以上、総務すみでした(*_*)ノ

 

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ー 青森県南津軽郡 田舎館村 田んぼアート

旅先シリーズ

前回は青森県入りをお伝えしましたが、平川市からさらに北へと移動していると

遠くにお城のような建物が見えてきました

1城

お城を目印に近付いて行くと、、、

お城ではなくなんと「田舎館村役場」とのこと。

2役所

この田舎館村は「田んぼアート」が有名ということで、

その会場がある「田舎館村役場」が目的地ではありましたが、まさかこんな建物だとは思っておらず

あまりに立派な村役場でびっくり

そして「田んぼアート」の人気ぶりもすごく、役場の展望デッキへ行くための長い列が出来ている状態

3いなかだて

と、言うことで時間もぎりぎりだったのでもう一つの「田んぼアート」会場へ移動してきました。

「道の駅 いなかだて 弥生の里」

4案内

けっこう広くて展望所は見えているのになかなかたどり着かず。。。

7塔

なんとかたどり着いた、「田んぼアート」を見ることが出来る展望所。

6下から田んぼ

下から見てもよくわからないですが、、、

入場料300円を支払ってエレベーターで上へ。

8道の駅

道の駅内にあるさまざまな遊具等もよく見えます。

これだけいろいろあったら子どもたちに大人気でしょうね~

9桃太郎

そしてお目当ての「田んぼアート」がこちら

すごーい

11裕次郎

「田んぼアート」だけでなく、「石のアート」もあり、

10ダイアナ

自然もすばらしくてすごい景色です

12パネル

上りはエレベーターでしたが、帰りは階段を使って降りると

「田んぼアート」が出来上がるまでの過程やこれまでの歴代の作品のパネルが展示されていました。

地元の方のチカラがすごいです

 

以上、総務すみでしたO(≧∇≦)O

 

 

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ー 青森県平川市 道の駅 いかりがせき

もう1ヶ月も前のことですが、ついにやって来ました初めての青森県

1青森県入

いつもの県境写真です

青森県章はとってもわかりやすく、青森県の地形を図案化したもので

白地は、無限に広がる宇宙世界を

県章の深緑色は躍進発展してやまない希望と未来を表しているそうです

県境から十数キロ進むと「道の駅 いかりがせき(津軽関の庄)」に到着。

3碇ヶ関

1586年(天正14年)から1871年(明治4年)まで存在した関所で

4高麗門

道の駅にはお土産さんやレストラン意外にも関所資料館や温泉もあるようです

2道の駅

これだけ「じねんじょ」って書いてあるの見ると、我慢できません。

5じねんじょソフト

「じねんじょソフト」買っちゃいました

6岩木山

遠くに見えている「岩木山」青森県の最高峰は津軽富士とも呼ばれているそうですが

すっきり晴れていないとなかなかきれいに見えないですね

 

以上、総務すみでした(*´∀`*)ノ

 

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ー 秋田県鹿角市 道の駅かづの

旅先シリーズ東北編

1秋田入

人生初の秋田県入りです

県境の標識に描かれているのは「花輪ばやし」のイラストです。

2ようこそ

毎年8月19・20日に開催され、日本一の祭り囃子とも称賛される鹿角市最大の祭りです。

本漆と金粉で彩られた豪華絢爛な屋台、夜を徹して鳴り響く賑やかなお囃子が特長で

祭り囃子の響演が鹿角の街に響き渡るとのこと

3景色

こんな静かでのどかな雰囲気の街も、その日はとってもにぎやかになるのでしょうね。

4道の駅

道の駅が見えてきたのでちょっと寄り道です。

5売店

「道の駅 かづの」

6発祥の地

鹿角市はきりたんぽの発祥の地なのだそうです。

7味噌味

せっかくので一つ購入

美味しくいただきました

 

以上、総務すみでした( ´∀`)ノ

 

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ー 岩手県盛岡市 盛岡城跡公園(岩手公園)

旅先シリーズ

前回、盛岡に行った記事を書きましたが今回も引き続き盛岡についてです。

盛岡駅から1kmほど東に移動し「盛岡城跡公園(岩手公園)」にやって来ました

1盛岡城跡公園

1874年(明治7年)に解体された盛岡城の建物、

その後1906年(明治39年)に近代公園の先駆者である長岡安平(ながおかやすへい)の設計により

岩手公園として整備され、市民の憩いの場として親しまれてきたそうです

2説明

「盛岡城跡公園」というのは、2006年(平成18年)に

開園100周年を記念して付けられた愛称なのだそうです。

この案内を設置している「櫻山神社」というのは

4神社

「盛岡城跡公園(岩手公園)」内にある神社です。

5境内

最初は別の場所にあったそうですが、1899年(明治32年)の3度目の遷座により

現在地に鎮座したそうで、創建は1749年(寛延2年)に第8代藩主南部利視(としみ)が

初代南部信直の功績を称え社殿を建立したのがはじまりとされています。

6烏帽子岩

この「櫻山神社」で一番目立っているのがこの「烏帽子岩」

大きさ伝わりますかね?

2石垣

かなり広い公園内をうろうろしてみました。

2017_0811_16530700

腰曲輪(こしぐるわ)はというのは、山の斜面に削平地を築いた曲輪(区画のようなもの)で

敵を誘い込み高所の曲輪からの掃射の場として使われることが多かったそうです。

2017_0811_16535100

宮野小堤灯 『月待つや 独り古城の 松のもと』

4階段

宮野小堤灯句碑の向こうにある階段をのぼっていくと、

本丸

いきなり本丸に出てきてしましました。

台座

「南部利祥中尉銅像台座」

銅像本体と玉垣の鎖は1944年(昭和19年)4月に軍需資材として供出され

現在は台座のみが残され、この状態だということです。

遠目

本丸から移動して、朱色の橋の右側へ行くと三の丸。

三の丸

見返してみると、ほとんどの写真がぶれぶれでした。。。

石碑

だいぶ歩き疲れてきたころです。

2017_0811_17141500

二の丸には石碑がたくさんありました。

2017_0811_17151400

先ほど見かけた、二の丸と本丸をつないでいる朱塗りの「御廊下橋」

木の根

木の生命力を感じつつ、早朝の盛岡城跡公園をあとにしました。

朝早くから地元の方がお散歩をしていたり、出勤前のOLさんが朝食を食べていたりと

まさに市民の憩いの場として親しまれている感じでした

岩手県境

最後になりましたが、恒例の県境写真

国道282号線、秋田県との県境がある岩手県八幡平市です。

盛岡市からはだいぶ北へとやって来ました。

と言うことで、次回は秋田県入りです

 

以上、総務すみでした(*^_^*)ノ

 

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ー 岩手県盛岡市 開運橋

お盆休みが終わり、休んでいた分を取り返すべく

怒涛の勢いで押し寄せる仕事をなんとかこなした1週間が終わりました

皆さまはどんな夏を過ごされたでしょうか?

連休明け恒例の旅先シリーズをスタートさせようかと思いますので

お付き合いいただければと思います

新幹線

まずは新幹線を乗り継いで、人生初の岩手県へ

駅弁

車内販売の「笠原流きんぴらカツサンド(790円税込)」を食べつつ終点盛岡駅へ

盛岡駅

盛岡駅と盛岡市の中心部をつないでいるのがこちらの橋。

ネーム

開運橋

歴史

1890年(明治23年)に完成した初代開運橋は

当時の岩手県知事が中心となり、私費を投じて建設したそうです

開運橋

現在の「開運橋」は三代目、1953年(昭和28年)にかけ替えられた

トラス橋にアーチ構造を用いて補強した下路ランガー形式1連を主たる構造の橋です。

花壇

「開運橋」がかかる北上川沿いには

川沿いの花

たくさんの花が植えられていてきれいです

引きの絵

ちょっと離れて見るとこんな感じ。

ライトアップ

夜も明るく照らされていました

と、言うことで今回はここまで。

ここから旅先シリーズ続きますので、次回もお付き合いくださいませ

これまでの旅先シリーズはこちらから
→ つぶやき(県外)カテゴリー
→ 県境

 

以上、総務すみでした(*^^*)ノ

 

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